SUN-21の温熱がもたらす効果とは

SUN−21の温熱がもたらす効果とは

体脂肪を分解・燃焼させるため、メタボ対策に有効です

SUN−21のレゾナンス遠赤外線は、光の波長速度で人体の細胞に数千億回/秒の振動エネルギーを加えるため、人体の脂肪が燃焼し、水と炭酸ガスに変化し、結果、体脂肪量が減少します。SUN−21はわずか30分でその効果を発揮するほど、高い機能を持っています。冷えやコリなどを改善し代謝を促進させデトックス効果、ダイエット効果も期待できます。


1回30分のSUN-21の加温で、体験者の38%の方が脂肪量を5%以上減少させることに成功しました。

体を元気にするHSP(熱ストレスタンパク質)を増やします

体温を38℃に温めると、体の防御のために自分自身がHSP70を合成し始めます。感染・傷害・疲労・老化などで傷ついた細胞を修復し、生体をストレスから守ってくれる物質です。

HSPが病気を必ず治す
  • HSPは、ガンや病原菌を見つけだして殺傷するNK(ナチュラルキラー)細胞の活性を高めたり、ガン細胞を免疫細胞が攻撃しやすくすることがわかってきました。
  • 加齢と共にHSP70の産生が低下してきますが、加温により低体温の防止につながり代謝機能が上がり細胞の活性化によりアルツハイマー病や老化の予防が期待できます。
  • 運動の一定期間前にマイルド加温を行うと、疲労物質である乳酸の産出が遅くなり疲労しにくくなるので、オリンピック強化選手も実際に効果をあげています。
  • 上記より、HSPは病気の予防、治療に重要な役割を果たしています。

(愛知医科大学医学部准教授 医学博士 伊藤 要子先生 著書より抜粋)

 

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